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摩訶不思議、とある記事は即刻削除対象なのか?ヤフーニュース [media]

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「小林祐希が海外組を称賛!・・・」

この記事は残ったまま。

引用元:サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00026931-sdigestw-socc

・・・

しかし、こちらの記事は即刻削除された。

「日本人選手の価値を示した名手たち」

引用元:theWORLD
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00010006-theworld-socc
        指定されたページを表示できませんでした。
    記事がありません。すでに削除された可能性があります

と表示され読めなくなっている。
・・・

この2つの記事の大きな違いは???


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「小林祐希が本田ら“先輩”海外組を称賛!・・・」
小林選手は海外でプレーする日本人選手について言及した。
16-17シーズンはミランの本田圭佑、ドルトムントの香川真司、インテルの長友佑都が出番が激減。
苦しんだ選手が多く不安の声も挙がったが、
ヘーレンフェーンでレギュラーを張った小林は同じ海外組としてこの批判に異を唱える。
「各国の代表選手が集まっているチームで、じゃあ例えば年間40試合あって20試合出ているだけでも半端じゃないですよ。
それをなぜ日本人は分からないか、その残念さはあります」

・・・

省略・編集(記事は残っているので今でも読めます)


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一方、削除になった記事はこちら。
ポルトガルのメディアが発信した記事である。

「日本人選手の価値を示した名手たち」と題して、
欧州で輝きを放った日本人MF5名と題し、日本人選手の価値を高めた名手をピックアップしている。
その5人とは
奥寺康彦氏、
中田英寿氏、
小野伸二選手、
中村俊輔選手、
そして香川真司選手。
今では日本人選手も海外でプレイするのが当たり前のようになってきているが、それも彼らの頑張りがあってこそだ。
海外に挑戦する選択肢を維持していくためには、今後も海外挑戦組がしっかりと結果を出していくしかないのだろう。

・・・

と締めくくっている。
省略・編集(記事は削除されていますが、コピーしたので手元に残っています。)

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久保選手は勇気を持って、海外組みの批判に対して反論とも言える発言をした。

片やポルトガルのメディアが発信した記事。

ヤフートップ記事で見つけて、URLと本文をコピーして保存し、再度読んでみようとサイトを探したが既に見つからない。
既にヤフートップから削除されている。
なぜ消えたのか???
ヤフーは記事を上げただけだから、ヤフーサイドが判断したわけではない。


考えられることは1つしかない。


わかる人にはわかってもらえればいい。


参照キーワード:「広告代理店」「日本の協会」「圧力」「印象操作」


現在のセリエAの現状、ACミランがどういう状況か皆さん知っているのかな~?
本田選手がユベントス所属だったら、小林選手の言ってる事も説得力あるのだが。
10年以上前と一緒と思わないでいただきたい。


情報って簡単に操作出来るものなんだな~。


印象操作といえば芸能のJもそうだ。


「金色の物、事件」「メンバーとの写真流出」「番組降板騒動」
そのことにはどのメディアにも触れさせず、
「元J、悪い物を所持」「はめられたか」
落ち着くまで集中砲火でそちらに目を向かせ、
しばらくして下火になったら、
「はい釈放」「お疲れ様」
これは私の勝手な妄想に過ぎないことであるが、皆、そう思っているはずである。
タイミングが良すぎる?
タイミングが出来すぎである。
もしそれが事実なのだったら恐ろしい事である。


TVやメディアの発信は抑えることは出来ても、今はその手段もあまり意味のない時代になっている。


知らないでいい人に流れなくなっただけで、知ろうと思えばいろんな情報が手に入る。


情報は一気に拡散してしまうのである。


無駄な抵抗なのだ。


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そして余談だが、先日の記事。
7月15日「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の浦和―ドルトムント(ドイツ)戦の試合が、
フジテレビ系で全国生中継されることが発表された。
今大会の放映権を持つフジテレビ側はゴールデンタイムに生中継を行う条件として「香川の参加」を突き付けたという。
「香川の出場が確定しない場合、生中継ではなく深夜帯の放送になる」と話していた。
この日、地上波生中継が確定したことは、同時に香川の来季ドルトムント残留が決定的になったとも言えそうだ。
・・・
省略・編集
引用元:東スポ

(Jはどれだけ弱い立ち場なのか?
ドルがはるばるドイツから日本に来るんですよ。
まあ資金稼ぎと言われればそれまでだが。
いくら放映権を得たからといって、そこまで言われる筋合いはないのではないだろうか?
別に生でやらなくてもいい、深夜でもいい。
放送自体やらなくてもいい。
見たい人はチケット買って会場まで出向いて行く。
香川選手所属のドルが日本でどれだけ人気があるのかわかっているのだろうか?
広告代理店様様、スポンサー様様、テレビ局様様、それはわからないでもないが、
香川選手にすべてを託さないで欲しい。
しかも香川選手は怪我をしてしまったのでこの試合には出れないだろう。
いや出るべきではない。
出て欲しくない。
まさか出場させるつもりではないだろうか?
出場なしとなると深夜に変更になるのか?
何故、局に上から言われなければならないのだろう?
お願いされるならまだしも。
そんなJ、日本の協会。
その日本の協会と距離を置く中田英寿氏は世界のFIFAの機関、国際サッカー評議会IFABの諮問委員になった。
どう考えてもおかしな話だろう。
く、く、くぅっ、、、もっと書きたいがこらえよう。)


あの~、一つよろしいですか?
7月15日に香川選手がドルにいるから残留決定って、どういう根拠があってのことなんですか?
アジアツアーはあくまで興行で、ファンサービスみたいなものであって・・・
しかも、移籍期間は8月末が期限となっており、
たとえ香川選手が7月15日時点でドルに在籍していたとしても、
リーグ戦が始まってしまっていても、
そこから8月末までの1ヶ月半の期間が残ってますから、、、
移籍は8月31日に決まる事だって普通のことのように、あるんですよ!


念のため、書かせていただきます。


日本のメディアの皆様よ・・・頑張って下さいよ。涙


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