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★★第33節トラブゾンスポルvsベシクタシュ/ドルトムント試合結果・香川真司 [18-19 footboll game]

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スュペルリガ33節

相手はトラブゾンスポル

香川選手はベンチスタートだ。

果たして結果が出るか?


そしてドルムント。

相手はボルシアMG。



結果はいかに・・・



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スュペルリガ33節
第33節トラブゾンスポル 2-1 ベシクタシュ


今節は後半からの出場。

いつもの3倍時間をもらえた。

先制点を許したベシクタシュ。

前半もそうだったが相手に押されっぱなしで、

シュートも打てなかった。

だが、その時は訪れた。

後半29分にリャイッチ選手との連携で、

ゴール前でパスをもらった香川選手がシュートを決めた。

思わず叫んでしまった!!!

さーっ、この流れで逆転を・・・と思った矢先・・・

3分後に香川選手が奪われたボールが、そのまま相手の得点に繋がった。

すごいプレスだ。

香川選手がボールを持つとすぐにプレスがかかる。

足にかかったらもっともっと審判にアピールしなければ。

今現在、現地ではあの香川選手へのプレスについて、

サポーター同士で物議を交わしているようだ。

追いついてから3分後の相手の得点だったから、

余計に目立ってしまった。

納得いかないだろうが仕方ない。

しかし1Gという結果を得た。

それだけでいい。

香川選手がミスしたわけではない。

相手が強かったのだ。

一つ思うのは、怪我は怖いだろうが、

もう少しリスクをしょっての前へのパスを増やしてみたらどうかな~?

・・・と思う。

実際香川選手がいない前半はほとんど押されっぱなしだった。

縦パスも読まれて通らない。

リャイッチ選手も再三、香川選手にパスを出すがブロックされる。

そういう流れの中、香川選手が受けたボールを後ろに戻してはいかんだろう。

香川選手がドン引きの相手のスキをこじ開けない限り、

こういう試合展開では勝てない。

もっともっとリスキーなプレイも必要なのでは?

そういうリーグのような気がする。



これで最終節を待たずしてベシクタシュの3位以下が確定した。



優勝の可能性はなくなった・・・残念!!!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブンデスリーガ第34節
VfLボルシア・メンヘングラットバッハ 0-2(前半0-1)ボルシア・ドルトムント



勝利したものの、バイエルンも勝ったのでバイエルンのリーグ優勝となった。



ふたを開けてみれば・・・しかし惜しかったね~~~残念!!!



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