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だいやめのお中元 [family]

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田舎から中元が届いた。
「だれやめの意味・・・
鹿児島地方の方言で”晩酌”
”だれ=疲れ”を”やめ=終わりにする”という一日の疲れを癒すため焼酎を飲む
という意味で使われていると一般的に言われています。」
って百貨店が方言の解説をしたカードを同封するって・・・
”だれやめ”より”だいやめ”の方がいい感じなんだけどな~。
いよいよ、かごんま弁もメジャーデビューでごわすな~(笑)

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my farm 2011 ”家庭菜園 老後の趣味におれはーーーやるっ!!!???” [family]

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”ナメクジ退治は俺達にまかせとけって”


昨年は猛暑のゆえ野菜達も感狂ったのか6月に植えたプチトマトが秋まで実を実らせていた。

他にはオオバ、ゴーヤ、キュウリなどを育てたが
肝心の蜂さんやちょうちょうさんが夏バテ気味で受粉してくれず
なかなかうまいこといかなかったのである。



今年はというと・・・




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昨年2010年6月の”my farm”の図





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あれっ???

種も苗も植えてないのにいつの間にかプチトマトが実をつけている。

いったいどういうことだ???


猛暑の中、雑草狩りにおわれ今年は家庭菜園やってる余裕はないな~と思っていた。


雑草をかきわけるとそこには既に実を付けたプチトマトが身を潜めているではないか。(驚!)
なんとも愛おしいことよ。
早速、支柱を立てる。



昨年の秋、赤く熟しきれないままのプチトマトの実をそのまま放置していた。



その実の中の種がこの夏生き返ったのである。



雑草にも負けないくらいの生命力を持つプチトマト。
”リコピン”いっぱいのプチトマト。
昨年、毎日食べても食べ切れない程豊作だったプチトマト。


今年も豊作だったとしてもno problem。
ご近所に「男子食堂」のレシピ片手に料理に励んでいる男が一人。
そこへ試作用食材として持ち込もう。
そしてパスタやピザのイタリアン料理を作ってもらおう^^


シェフ!ヨロピクね!




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鹿児島なう!山陽新幹線/九州新幹線N700系さくら・みずほ!旅行!おすすめ! [family]

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ハワイのダイヤモンドヘッドに見えないことも無い(笑)



2011年3月12日から開業予定の九州新幹線。

新大阪 - 鹿児島中央間の所要時間は3時間45分。

1時間に1本直通運転。



「すでに切符は手に入れたがどこに行こうか未定」の方が多いようである・・・。





大阪と鹿児島が4時間弱で結ばれる。

飛行機だと1時間ちょっと。

しかし空港までの前後の足に時間がかかる。

渋滞を加味し、早め早めに向かう。

空港で待機。

空港から鹿児島市内まで直通バスで70分。

トータルで・・・???



そう考えたら新幹線のほうが余裕を持って鹿児島まで行けるような気がする。



あと陸を走ってないと落ち着かない・・・

飛行機が恐くて乗れない人達には待ちに待った開通かもしれない。



上質なサービスやきれいなアテンダントはいいから安くしてほしい。

どちらにせよ便利で安かったら新幹線でも飛行機でもどちらでもいい・・・

と鹿児島で生まれ育った人間にとってはそう思う。





はたして鹿児島の売りは?

ここーっ!というところはないがゆったりまったりのんびり時間を使ってみては・・・

屋久島や種子島などの離島を除いて鹿児島本土だけのお勧めとなると、

桜島

溶岩道

西郷隆盛銅像

天璋院(篤姫)像

大久保利通像

磯庭園

鶴丸城跡(鹿児島城跡)

知覧特攻平和会館(陸軍航空隊)

武家屋敷

指宿温泉

砂むし温泉

長崎鼻パーキングガーデン

開聞岳(薩摩富士)

池田湖

大うなぎ

霧島(坂本龍馬新婚旅行)

霧島神宮

高千穂

えびの高原

出水市のツル

串木野金山蔵トロッコ酒蔵

内之浦宇宙空間観測所

佐多岬

鹿屋航空基地史料館(海軍航空隊)

天文館

チンチン電車

薩摩切子 

芋焼酎

さつま揚げ

黒豚

豚の角煮

黒毛牛

きびなご

地鶏のたたき

かつお

桜島だいこん

かき氷「白熊」

かるかん

ボンタン飴

ひょう六もち

さつまラーメン

さつま芋(特に中身がオレンジ色の甘い芋。これこそが希少な絶品)

落花生

・・・

あとは・・・。。。


思い出したら追記しよう。





黒豚黒豚とよく言うが

地鶏が旨い。

普通にスーパーに売っている地鶏のたたき。

甘濃い醤油とニンニクで食べる。

鳥のささみは刺身で生で食べるのがあたりまえとして育った。

これを食べたいがために帰省する。



火山灰には要注意!



髪の毛はくしが通らなくなる。

のどはイガイガし鼻の中が真っ黒になる。





画像は・・・

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以前白水館別館に2泊した際の画像





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とにかくのんびりと・・・昼間から”ビ”





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夕食





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エリツィンが来たーーー。





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長崎鼻へ





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開聞岳





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南国情緒あり





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ユーカリの花、砂浜は火山灰で真っ黒





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シーサーも





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大うなぎが何匹も





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引退したチンチン電車





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冬なのに油菜も開花





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イッシーに会えるかも





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なんて店だったかな~?そこのなんちゃらそば。

うぅぅぅ・・・どうしても思い出せない。

調べてもわからない。

知恵袋で聞いてみようかな?

この短冊状の蕎麦(そば)(ソバ)を一度お試しあれ。





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ホテルのプール





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丸に十の字





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ホテル内のイベント館





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レストラン





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2日目の夕食





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あいがとさげもした





なにもないからすべてが思い出に残る。





そんなところかもしれない。







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    志     [family]

「志」

”こころざし”

”し”



「志」

「十」と「一」で「十一」の「心」と書く。



”11人の心”がこころざしなんだな~。



(あいだみつおかよっvol.2)



以前わが子が所属していたサッカー部。

2010年のチームの一文字である。

3年生は中等部から6年間に渡り、過酷な日々の練習、対外試合、海外遠征・・・

その集大成がここにある。



先輩らはいざ国立競技場へ向かった。

決勝進出決定!

もう恐れるものは何も無い。

これまで積み重ねてきたことを120%発揮して欲しい。

11人の心を一つにしめざせ初優勝!



わが子らも現場へ応援に。

0泊3日(バスで往復、車中2泊)帰路はそのまま始業式へ直行。

応援団も超ハードスケジュール。

ここまでくると、もう負ける気がしない。



すごい。



すごすぎる。





勝て!勝て!勝つんだジョー!!!






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キターーー [family]


                        はずれ

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